06 May 2008

きっかけはあらゆる場所に

二日酔いにはもう幾度となくやられております。今朝もそのようですな。

もう二度と飲みません。はい嘘です。

 

 

昨夜は久方ぶりな地元の連れとバーベキューにボーリングにカラオケと、男10人でぞろぞろと深夜徘徊。年齢を感じさせない程のテンションに馬鹿げたノリと大量のビールのおかげで非常に心地が良かった。

あの心地良さが続けばいいのに。

 

 

朝起きた際の激しい頭痛と吐き気。そりゃそうだ。昨夜最後の最後まであれほど生中を飲めば誰だって副作用は発生するであろう。自分でもびっくりするくらいだわ。

とりあえず飲み物を求めて実家の冷蔵庫に歩みよる。

何か知らんけど、冷蔵庫のボードを見てさらに吐き気を催した。おそらく母親の意味不明なメモ書きだ。

 Img_1103

リバース。昨夜の楽しいひと時の記憶まで一緒に吐き出したようだ。ほとんど後半の記憶が無いのだから。

何事もほどほどとは言いますが、この病気は中々治りませんなあ。。

 

だって治す気が無いんだら?

確かに今んとこありませんなあ。。

 

病気になってからでは遅いぞ!拓郎!!

って言われている気がしましたとさ。

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23 March 2008

経過観察

220308_2041_2ここ最近の飲酒量は常軌を逸している。特に週末の量は半端では無い。さらに酒癖がどんどん悪くなってきているというのが最も問題視せねばならんところ。

昨夜も居酒屋で生中を頼んだが、生小ではないかと疑いたくなるほど量は少なめで500円。店員に訪ねたところ400mlほどしか入っていないと告げられる。

お前はそんなんじゃいくら頼んでも足りんわい、って先輩に指摘される。壁のポスターに書かれているのは、男は黙って1リットルジョッキで1000円とのこと。

 

注文をする。ジョッキのサイズは大ジョッキを一回り大きめにしたくらい。ジョッキを持つとかなり重たく、気が遠くなりそうになったが、気を許せばたちまちビールの気が抜ける。だから急いで飲んでみたところ、意外にも飲めるし酒量の計算ができるというわけでおかわりだ。

だが4リットルくらいで結局は記憶が無くなったため、実際の量はやっぱり計算できず。。

 

 

今日激しい頭痛とともに目が覚める。

そうだ、昼間から珍しく予定が入っていたのだ。楽しみにしていた大学の友人が参戦したアタック25は録画することにして、地元の友人とともに最寄りのイベントホールへ向かう。

吉本デリバリーシアターin米子

一応ブラマヨやフットボールやテンボスが出演するとのことで、ちょっぴり楽しみであった。

 

230308_1347 会場の客層は大半が女人である。しかも相当若い。なるほど、いかにもって感じの空気が会場全体を包み、鼻の利くオイラには少々堪える女人臭。

いつの間にかライブはスタートした。

当然座席はオイラにとっては非常に狭く、両サイドの連れも含めてたちまちエコノミー症候群になりそうだった。ポジションにもあまり恵まれず、目の前のアベックが寄り添っているためにまともにステージが見えない。左側には相当若い女人軍団が必要以上に大笑いと私語を繰り返し、地団駄を踏む。右側のオバサンからはまさにこの世の果てからの贈り物、ノックアウト寸前のおびただしい香水攻撃。

なんとか目を凝らすが、芸人共の顔が全く見えない。目がダメなら耳を研ぎ澄ましたが、肝心なくだりが聞き取りにくく、悔しいけど想像と妄想で笑うしかないのだ。

今日ほど視覚と聴覚に神経をすり減らしたことは久しくなかったであろう。

 

仕方の無い事だが、会場の前方と後方との温度差は否めない。やはりお笑いはテレビが一番であろう。前列の人たちが羨ましくてこうも書きたくなった。

やっぱ岩尾が一番キモくて、一番面白い。

 

こんな感じだ。しばし酒を控えるかな。

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16 January 2008

自称ボブ・ディランに捧ぐ

オイラと桃園の誓いを交わした自他共に認めるボブ・ディランが再びこの鳥取の地を去る。この場でオイラは完全にライオネル・リッチーということにさせて頂く。

さて、3連休を利用し我々はチャリティーマッチを繰り広げるための場所探しに進路は西へと向かった。名目はボブの送別会であるが、簡単に言うと飲み祭りである。ボブとオイラネル・リッチーは何年もビールで鎬を削った仲である。

どうせ飲むなら華やかに。

 

この男だらけの旅行を計画をしたのは体系に似合わず透きとおった声を醸し出すMJ。彼の美しい一声がなければこのチャリティーは成立しない。ベラフォンテでも良かったんだが、その名前の発音が難しいことと、彼の貪欲なモノマネに敬意を払いMJにさせてもらった。

そしてその呼びかけに続くように、チャリティーTシャツが今にもひきちれそうなお腹の持ち主である嘘つきケニー・ロジャース、そして全く面白くないメガネコンポーザーのポール・サイモン。

さらに空からは一番力の入ったスプリングスティーン。彼の旅に対する情熱は全くやり過ぎである。目的地にわざわざ飛行機で駆けつけてくれた。

 

残念ながら留守役をかってしまったジャラジャラネックレスの全力少年シンディ・ローパーと、夜なら存在に気付かないくらい肌の黒い真のプロデューサーであるクインシー・ジョーンズ。彼らの抜けた穴は大きいが、そんなことも言ってられない。そしてこの二人からも後でしっかりと寄付金を徴収するつもりだ。

 

目的地は九州の大分。某有名温泉地である湯布院へ向かうことに。そこで涙ながらのチャリティーを演出するつもりであった。大量の寄付金を落とすつもりだった。だのに。。

急遽福岡で我々はうろたえる。行き当たりバッタリのこの無計画な旅行は我々を愉快な土地である福岡は博多へと導く。流石に無類の温泉好きであるオイラネル・リッチーも泣く泣く博多で降りることに。

何故予約しなかったんだろう。と、ぶつぶつ文句を言いながらも皆は到着するなりビールを手に取る。適当な大部屋のホテルを借り、完全にそこを本拠地とする。

 

Img_1037本来の目的である、ボブの送別会という名目を忘れ、酒の酔いに任せて各々がチャリティーを繰り広げる。

タクシーのおっちゃんに聞いた噂のモツ鍋屋で舌鼓。相当うまいが相当臭い!!

 

飲み過ぎた後には適当な屋台に座り込む。手羽先めんたいに博多ラーメン。

味をほとんど覚えてはいないが、スープにゴマがごっつい利いとったって、スプリングスティーンが言いよった。

 

何でもええわ。妙におもろかったし。その後ボブとオイラネルは予定通りカラオケ屋を予約し、皆で合唱をしたのは言うまでもない。

 

We are the アキタカを熱唱したのも言うまでもない。。。

 

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29 December 2007

テレビの魅力

さてここから書く事は全て実話であり、何とも摩訶不思議な現象である。しかしその現象によって何かが変化する訳でもないし、ましてや誰かが喜ぶ事もない。全く無意味な話だ。

 

こないだMー1を見るためにだけ実家に帰った。朝日系列の番組はマイホームでは放送されないためによる帰省だ。結果は前述した通り、波乱の結果。その後何となく手持無沙汰となり、お酒を飲むことにした。適当に連れを呼んで、男三人で我が実家のお世話に。

昔のオイラの部屋にはコタツとテレビしかない。そこであーでもない、こーでもないとM-1の反省会をするうちに、いい加減酔いが回り、各々がその辺で寝ることに。。深夜三時くらいだったかな。

衝撃はそのほんの数時間後に。

 

 

オイラはちょっとした物音でも目が覚める。酒を飲めば逆に眠りは浅くなり、敏感になるのだ。そこで不思議な音色を聞く。

「チョロチョロチョロ・・・。」

噴水のような、水の流れる音。まてよ、寝る前にビールは全て片づけたはずだから、こぼれるはずはない。何の音だ!?オイラは横になりながらも、今までの経験を踏まえ、頭をフル回転し、起こりうる様々な現象を推測した。

ピーン!!!

完全に小さな豆電球がオイラの頭の中で点灯したと同時に、すぐさま布団から飛び上った。そして、部屋の明かりを付け、大声で叫ぶ!

「お前!何しとっだいや!!!」

オイラの声に動揺したとある連れは、何故かテレビの前に立っていた。そして我に帰ったかのようなリアクションをしながら速やかにモノをしまう。

そうです。テレビが彼にとっては最高の便器であったのだ。テレビはオシッコでびしゃびしゃになり、見るも無残な姿に。

とりあえず掃除をさせたんだが、オイラは怒りよりもむしろおかしくてしょうがなかった。そして昔を思い出していたんだ。

またテレビかあ。。。

 

実はテレビの前での惨事は今に始まったことではない。先駆け的な男がこの他にも居たのだ。

そいつは若干19歳にしてその偉業をなしとげた。まさに今回と連れと同じように、むくりと起き上がりテレビに向かって小便を。初めてそれを目の当たりにしたオイラは開いた口が塞がらなかったが、今回はまさにデジャブである。このパイオニアの叩き出した様々なステージでの小便記録は、未だになお破られてはいない。

 

テレビが何故、格好のステージになるのかは分からない。他人事のようだが、オイラにしても昔小便ではないが大便をテレビの目の前にしたという記録がある。もちろんそんときは一緒に小便も出とるけどな!!

謎だ。身近にオイラも含めて三人の男が、テレビの魅力に惹かれたという事実は紛れもない。

この他にもテレビにひっかけた事のあるお方は、是非一報を。謎を解明するための手ががりとなるかもしれん!!情報求む!!!

 

 

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はい、非常に汚いお話でしたが、年末ということでご勘弁を願います。  

もう少しで今年も終わります。飲みすぎることにもなるでしょう。

皆様お酒を飲むときはくれぐれもビニールシートを。

 

朝起きて、まずは湿り気チェックでお後は宜し。

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09 December 2007

聖地

Img_0894飲んでしまった。

 

しばし外飲みは控えめにするつもりが結局はこの聖地の魅力に惹かれ気付けば午前様。

仕事のセミナーためこの週末はひとまずお台場はビッグサイトへ。。

 

夜も更け、食事処を探すオイラと後輩の男二人。

当然お台場にはそんな輩を相手にしたような飲み屋は見当たるわけも無い。カップルだらけの実に華やかな景色から遠ざかるべくとりあえずゆりかもめに乗る。

 

終点はご存知リーマンの聖地と伝えられる新橋。そこにオイラはようやくこの歳にして始めて降り立った。そこら辺で街頭インタビューをやってないかとオイラの達のテンションは鰻上り。

土曜日だったせいか楽しみにしてたスーツ姿のリーマンの人達は多くは見られなかったけども、充分に雰囲気はある。実に素晴らしい観光地である。ミシュランにも掲載されているのだろうか。

そう思いながらガード下を練り歩く。半分屋台のような小さな飲み屋が軒をつらねる。ちょっとしたホルモン焼きの店に入り、何故か大山地鶏まで味わい、焼酎で舌鼓。

 

こっちで飲む人は終電を気にしながら飲むのが当たり前。ちょっと可哀想だと思った。タクシーの値段上がったみたいだし、ここから何時間もかけて郊外のマイホームに帰るオッサンは実に頑張り屋さんだ。少しでも見習いたいくらいである。

 

二日酔いにはなるがまた来てみたい土地である。できれば平日の夜にスーツを着て、隣の知らないオッサン共と肩を並べ、記憶もストレスもふっ飛ばしてみたいものである。

やっぱ酒は止められませんねえ。

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06 December 2007

笑顔で充分、それが一番

Img_0888話は日曜日にさかのぼる。

この日はオイラや我が家族にとってはかけがえの無い大切な記念日となった。

かねてから計画倒れになっていたこの企画がようやく実現したのだ。

そう。

還暦祝いである。

 

ただ一心不乱に家族のため、お店のため、またオイラも全く歯が立たない確固たる晩酌のひとときのために生涯をかけてきた親父がめでたく60歳の歳を迎えた事による、恥ずかしながらの家族水入らず。近場の旅館を借りることに。

 

もちろん言いだしっぺはオイラなんだが、これまた苦労した。

オイラにはこれがまた大変厳しく、危険な姉が二人も居るんだが、地元に居ないのもあって予定を合わせるのに一苦労。家族五人で揃ったのなんていつ以来だったかも分からないくらいである。

姉達はかなり久々の再会を喜んでいた。傍から聞いてて非常に有意義である。

 

さて、カニ尽くしを目の前にしたオイラは予想通り食べ方、いや飲み方に困る。右手も左手もカニの足でふさがっている。どのタイミングでグラスを持てば良いのか。次々とミッションが降りかかってくるプランに息をつく暇も無い。

これでどうやって会話をしながら酒を酌み交わすことができようか。終始無言である。やはり飲み会にはカニは禁物だな。もっとも今回はそういう目的では無いのだが。

 

口数が少ない親父にしては、実にご機嫌な様子が見え隠れ。もちろんカニが好物なのもあるが、何よりもこうして家族が久々に集合したことによって、表現ベタなりに彼は喜びを感じていたのだろう。

いつまでもこうして、いつまでも。

 

「さて次はお母ちゃんの番だでええ!!」

そうさりげなく不出来な子供達に執拗にプレスをかけるオカンの笑みから、こぼれる歯ぐきが妙に気になった還暦祝いであった。。

 

ご馳走様でした~。。

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23 October 2007

今夜の晩酌は決めていた

Img_0748_2さあ、今夜は予告通りにビールを買いに行った。普段は夜の過ごし方に色々と悩むところもあるが、今夜だけは完全に決めていた。

決めた!!晩酌だ、ビールだ。しかも量も完全に決めていた。

 

27という数字だ。そうだ、27リットルの汁という題名にして、ブログを書きつつ、それを肴に飲んでみようと一瞬だけ思った。

が、そんな暴挙を働いては体中の穴という穴から様々な汁や汚物が流れ出し、明日は仕事どころではなくなる。

 

と、言うわけでかなり妥協をして2.7リットルのビールを飲むことにした。これくらいの量でも、結構酔ったりする。やはり発泡酒とは違うね。

周りは結婚やらなんやらで盛り上がっているが、オイラはビールのチョイスで一人スーパーで盛り上がる。スーパーも捨てたもんじゃないなあ~。。

 

さあ。27歳はどんな歳にするかって??

言わずもがな。昨年以上に飲む。ただそれだけ。そうでも思わなければ、経年どんどん酒が飲めなくなる。酒が飲めなくなれば死んだも同然、それだけは避けたい。

 

ビールは幸せ。

ただそれだけが、不変の幸せ。いつまでも健康に飲めることを願うのみ。

 

恥ずかしながら、

オイラに乾杯!おめでとう!!27歳!!!

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21 August 2007

YEBISUからの汗

Img_0472_5さて、少々報告が遅れたがつい先日の土曜日。

オイラは恵比寿に降り立った。まあ突然の友人の結婚の報告に、皆戸惑いを隠せぬ様子。それでも、と想いふけながらこのクソ熱いバタバタした時期に皆が集合したのだ。

そこには完全にYEBISU。

 

川島なお美ではないが、相当の汗をかいた後、夕方からビールを飲みまくる。体がビールに溶けていく。脇から、額からビールが噴き出るような感覚を覚えるほどに。体の大半がYEBISUなのだ。

馬鹿なオイラはYEBISUが恵比寿の名付け親であることをようやくそこで認識し、その事実を肴とし恥ずかしくも飲む。 

  

 

なんだい。やっぱデキ婚か、いいやおめ婚と言うかな。こんな時期にやるもんだわさ。当のお二方はこれを確実に読んでないわけであるから失礼も言えるもので、まあ今のご時世それが当たり前らしいな。そりゃ世のお父さん方は黙っとれんがな!

オイラが親で、オイラみたいなもんが我が娘にくっ付いて現れて見ろ。

確実に無視だな。飲ますけど無視だな。

 

もしデキてみろ。

完全に無視だな。飲まさんわな。

でも。

何故か怒られてもいいのかもと思う側の異端なオイラもそこには居るんだな。脇汗かくのもいいもんだ。そんな選択も悪くは無い。

  

 

話を新郎へ。Img_0466

結婚おめでとう。披露宴に二次会。決して安くもなく広くもなく旨くもなかったが、お前が居るだけでそこはすでにオイシイんだ。最初から笑顔がこぼれるんだ。

いいや、笑わせて場を乱したいんだ!皆がやりすぎを望んでいるんだからきっと。

  

次は山形。

逆襲を図るお前が被り物に頼るシーン。

期待される光景であるな。

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20 July 2007

三十路過ぎようが。

190707_2052はい!!

 

ブログもオイラの胃袋もだいぶくどいぞ。

今宵も焼肉だぞい。。

 

って言うのも、オイラの職場の後輩でもあり年上の同僚でもある三十路過ぎの大好きなスロッターが大盤振る舞いである。

 

おごってくれる=焼肉。みたいなありがちな定説が先行し、飲むつもりでなかったビールまで手を出す。

さよなら番長からSEまで、ここ最近で万枚近くたたき出した年上の後輩。いつもお世話になっておりやす!ご馳走様です!

 

このお方。三十路とっくに過ぎておりますが、家庭も彼女もおらず私にとっては非常に素晴らしいカンフル剤で、年甲斐もないお遊びをいつもいつも。一方的にお世話になっとるなあ~。。

 

恋愛不器用の引きずり屋さんの欲しがり屋さんである彼は実に偏屈だが、実に魅力的だ。

なのに、理想はすこぶる高く天高い崇高の姫君。普通に考えて無理だ。だが、いつかは彼に先に幸せになってもらいたいものです、オイラが言うのもなんですが。

 

順番です。あなたが天竺に向かうまではオイラはお供しますぞ。

 

さあ行きましょ。

 

いつかきっと大きな貸しを作りたいと常日頃から願い致し候。

あなたの姫BIGはいつになるのやら。。。

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17 July 2007

気付けば確かに

170707_2207 飲んでます。

タクシー乗ってました。気付けばね。

結局今宵は職場の誘いで焼肉です。

 

若い身分。飲まないわけにもいかず、ただひたすら聞き耳を立てて飲む。

若い身分。大量のカルビやロースのお出まし。ひたすら食べる。

 

無理!!カルビ嫌い!!

ご飯とならいけるかも分からんが、ビールに無理。

 

内臓持ってきて!!もちろん願い届かず。。

刺し持ってきて!!もちろん言うすべも無い。

 

一発目の隣が頼んだ、レバ刺しを失敬させてもらい、その味を思い出しながら自宅で飲み直し。

 

はい。

 

やっぱ飲んでいます。

どうしても飲んでいます。。

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